DynaEye
DynaEye の評判・口コミは?DynaEyeの料金プラン・機能や使い方
株式会社PFU
最終更新日:2026-03-15 09:57:17
DynaEyeとは?
DynaEyeとは、高精度な文字認識で業務システムへの入力業務を効率化するAI-OCRソフトウェアです。
もっと詳しく
DynaEyeは、利用量無制限で予算化しやすい価格設定が魅力です。また、オンプレミス環境での利用が可能なため、安全性も高く評価されています。1997年の発売以来、自治体や金融機関を含む累計7,900社のお客様に導入されており、その信頼性が証明されています。
DynaEyeのおすすめポイント
利用量無制限
予算化しやすい価格設定で、利用量に制限がないため、コストパフォーマンスに優れています。
安全なオンプレミス環境
オンプレミス環境での利用が可能であり、高い安全性を確保しています。
高精度な文字認識
DynaEyeは、業務システムへの入力業務を効率化するための高精度な文字認識を提供します。
DynaEyeの料金プラン
DynaEye 11 Entry
168,000円/月
- 月額/ユーザー:-
- 初期費用:1,008,000円
- 最低利用人数:-
- 最低利用期間:ー
※初期費用には1年間の使用権とサポートサービスが含まれています。2年目以降にプラン価格の継続ライセンスが必要になります。 ・活字(英数字・日本語)、QR/バーコード、マークなど帳票に用いられる様々な文字認識が可能。 (1文字枠内に記載された手書き文字認識も可能) ・枚数制限なくOCR使い放題
DynaEye 11 Entry AI-OCR
336,000円/月
- 月額/ユーザー:-
- 初期費用:2,016,000円
- 最低利用人数:-
- 最低利用期間:ー
※初期費用には1年間の使用権とサポートサービスが含まれています。2年目以降にプラン価格の継続ライセンスが必要になります。 ・Entryプランに加え、フリーピッチの手書き文字や、枠外記入/斜め記入/取消線・文字上の押印被り記入などを高精度に認識可能
DynaEye 11 Entry マルチステーション
80,000円/月
- 月額/ユーザー:-
- 初期費用:480,000円
- 最低利用人数:-
- 最低利用期間:ー
※初期費用には1年間の使用権とサポートサービスが含まれています。2年目以降にプラン価格の継続ライセンスが必要になります。 OCR結果を複数名で効率よく分散確認できるプランです。
DynaEyeの会社情報
- 会社名
- 株式会社PFU
- 設立年月日
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- 代表者名
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- 郵便番号
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- 住所
- 神奈川県横浜市西区みなとみらい4-4-5 横浜アイマークプレイス
- 資本金
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- 従業員規模
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